格之進×ライソンのハンバーグ焼き器で作る"ピリ辛!!かぼちゃサラダの包み焼き"のレシピをご紹介

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こんにちは。すっかり暑くなってきたので半袖を着る日が日が増えています、七です

 

春の過ごしやすい日が続いていましたが、だいぶ暑い日が増えてきましたね。
 

夏の風物詩である"そうめん"を、いつもより1か月以上も早く解禁しました(笑)
 

そして、暑い日ってなぜか辛いものが食べたくなるんですよね。
 

ということで、今回は豚ひき肉でピリ辛のかぼちゃサラダを包んだ"ピリ辛!!かぼちゃサラダの包み焼き"のレシピをご紹介します。
 

夏はエアコンによる自律神経の乱れや、暑さに夜食欲低下などによって免疫力が下がりやすいようです。
 

かぼちゃには、免疫力を上げてくれるβ-カロテンが含まれていたり、ビタミンCやEなど紫外線による肌荒れが気になる時期には嬉しい栄養素が含まれています♪
 

豚ひき肉には疲労回復効果のある栄養素が含まれていると言われていますので、夏のお弁当にぴったり♪
 

調理には、格之進×ライソンのハンバーグ焼き器を使います。

格之進×ライソンのハンバーグ焼き器


肉おじさんこと、美味しいお肉の販売や飲食店の運営を行っている「格之進」の社長が開発に携わった“自宅で外食クオリティのハンバーグが焼けるハンバーグ焼き器"をご知っていますか?
 

物価の値上がりによって、外食をする金銭的なハードルが高くなってしまいました…。
 

外食は、自宅では面倒くさくて作らないものや、外食だからこそ美味しいものを食べるのが楽しいですよね。
 

しかし、そんな美味しいものが自宅で食べられるなら、嬉しくないですか?笑
 

格之進×ライソンのハンバーグ焼き器は、自宅でしっとり食感の肉の食感と、溢れる肉汁が味わえるハンバーグが作れます♪

球体で焼くからジューシー!その秘密とは?

格之進×ライソンのハンバーグ焼き器の最大の特徴は、ハンバーグを球体で焼く構造になっていることです。
 

これにより、肉汁を閉じ込めながら蒸し焼きに近い状態で調理できるため、外は焼き目が香ばしく、中は肉汁が閉じ込められることで、ふっくらジューシーな仕上がりになります。

「家のハンバーグ=パサつく」を卒業!

これまで家庭でハンバーグを焼くと、肉汁が流れ出てしまい、パサパサになりがちでしたよね。
牛乳パン粉や、真ん中くぼませて焼くなど、自宅のハンバーグは試行錯誤してもなかなかお店のようにはできません…。
 

でもこのハンバーグ焼き器を使えば、*まるで専門店のような“肉汁あふれるハンバーグ*が、自宅でも簡単に作れるんです!!
 

インパクト&写真映えする丸い見た目と、噛むと溢れ出す肉汁…!!
 

いつもの食事が“ちょっとしたご褒美時間”になります♪
 

ここで、普通のハンバーグとハンバーグ焼き器で焼いたハンバーグの違いをご紹介します。
 


通常のハンバーグは、表面に厚みのある焼き目が出来るため、表面のガリっとした食感と、合いびき肉の粒を噛むような歯ごたえがしっかり感じられることが特徴的です。
 

また、ヘラで押すと肉汁が滴ってきます。
 

これって、すごく美味しそうに見えますよね?
 

確かに美味しいのですが、ハンバーグ焼き器で作るハンバーグは想像を超えます!!
 


ハンバーグ焼き器で作ったハンバーグは、焼き目が薄く仕上がります。
 

中は普通のハンバーグの時はひき肉の食感が強く感じられますが、ハンバーグ焼き器のハンバーグは肉同士が一体感を持ったスポンジのような柔らかい食感に仕上がります。
 

しかしヘラで押しても、肉汁はあまりでてきません。
 

これは肉汁が外にこぼれてしまったということではく、一体となった合いびき肉が肉汁を外に逃がさないんです。
 

だからこそ、しっかり噛むと肉汁が溶けだすように中から出てきます。
 

ハンバーグが冷めると、普通のハンバーグは表面がかなり固くなってしまいますが、ハンバーグ焼き器のハンバーグは冷めても中はしっとりしていました。
 

自宅で美味しいハンバーグを食べたい方には、格之進のハンバーグ焼き器が本当におすすめです!

コスパ最高!1,200円の定食が半額で再現!?

仕事のランチに外食!!というのも、なかなかハードルが高く感じるこのご時世…
 

数年前は定食は800円ほどで食べられていましたが、今は1,200円くらいになりました…。
 

毎日のランチで食べるには、少し躊躇しますよね(笑)
 

しかし!!
 

格之進×ライソンのハンバーグ焼き器を使えば、「ハンバーグ定食1,200円」が、自宅なら約半額で再現できます。
 

もちろん、材料の選び方次第でさらに低コストに抑えたり、アレンジも自由自在!
 

ハンバーグ以外にも使うことができるので、作る楽しみもあります♪
 

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ピリ辛!!かぼちゃサラダの包み焼きの作り方

材料(4つ分)
  • 豚ひき肉400~450g
  • かぼちゃ4/1
  • 豆板醬小さじ1杯
  • 醤油大さじ1杯
  • 鶏がらスープの素大さじ1杯
  • ケチャップ大さじ2杯
  • 塩少々
  • 胡椒少々

ピリ辛のかぼちゃサラダが食欲をそそります

 

まずは、かぼちゃサラダを作るためにかぼちゃを蒸し焼きします。
 

蒸し器で蒸しても良いですし、かぼちゃを濡らして電子レンジでチンをしてもOKです。
 

かぼちゃに火が通ったら、皮から実をとってマッシュポテトのように潰します。
 

作り方のコツ

ちゃんと潰しておくと、舌触りが滑らかになります

 

豆板醤、ケチャップ、鶏がらスープの素、醤油を入れて、良く混ぜます。
 

豆板醤は少量でも辛いので、まずは小さじ1/2杯を入れて混ぜて味見をしてみてください


 

次に、豚ひき肉に塩胡椒を振ってよく混ぜます。
 

かぼちゃサラダを包むように豚ひき肉をまとわせたら、焼いていきます。
 

焼き方
  1. Highで2分焼く
  2. Highでひっくり返して2分焼く
  3. つなぎ目をMidleで2分秒焼く
  4. つなぎ目を1周するまでMidleで2分焼くのを繰り返す

 

しっかりとつなぎ目が一周焼いたら完成です。
 

ピリ辛!!かぼちゃサラダの包み焼きの感想とおすすめポイント

かぼちゃの甘味と豆板醤の後を引く辛さが美味しいです。
 

ケチャップのしっかりとした味付けによりご飯が進みます♪
 

お肉の食べ応えが、午後も頑張りたいランチにぴったりです。
 

チーズを入れると、ピリ辛さがマイルドになって、また一味違った美味しさにもなります。
 

かぼちゃのねっとり食感と、お肉の食べ応えの違いが楽しめます

格之進×ライソンのハンバーグ焼き器で作る"大きな豚つくね"のレシピはこちら

まとめ

  • かぼちゃのねっとり感や甘味と、ピリ辛がマッチしている
  • 食べ応えがあるため、午後からも頑張りたいランチにぴったり
  • チーズを入れても美味しい

 

電子レンジを使えば、簡単にかぼちゃを温めることができますので、ぜひ作ってみてください。
 

お肉をまとわせず、マヨネーズと刻んだたまねぎを加えたかぼちゃサラダ単体のおかずでも美味しいですよ♪
 


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