格之進×ライソンのハンバーグ焼き器でスコッチエッグ風【おかず】

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こんにちは。最近はミネラル補給のために麦茶が手放せません、七です

 

私は疲れた時、たんぱく質をしっかり食べると元気になれるタイプです。
 

特にお昼ご飯にがっつり食べることができた日は、夜になっても家事をする元気が残っていたりします。
 

そんな時におすすめなのが、スコッチエッグ風!!
 

イギリス料理の1つであるスコッチエッグは、牛と豚の合いびき肉で卵を包んだ料理なのですが、私は豚ひき肉オンリーで作ります。
 

今日も、ライソン×格之進×ライソンのハンバーグ焼きを使います☆  

格之進×ライソンのハンバーグ焼き器


肉おじさんこと、美味しいお肉の販売や飲食店の運営を行っている「格之進」の社長が開発に携わった“自宅で外食クオリティのハンバーグが焼けるハンバーグ焼き器"をご知っていますか?
 

物価の値上がりによって、外食をする金銭的なハードルが高くなってしまいました…。
 

外食は、自宅では面倒くさくて作らないものや、外食だからこそ美味しいものを食べるのが楽しいですよね。
 

しかし、そんな美味しいものが自宅で食べられるなら、嬉しくないですか?笑
 

格之進×ライソンのハンバーグ焼き器は、自宅でしっとり食感の肉の食感と、溢れる肉汁が味わえるハンバーグが作れます♪

球体で焼くからジューシー!その秘密とは?

格之進×ライソンのハンバーグ焼き器の最大の特徴は、ハンバーグを球体で焼く構造になっていることです。
 

これにより、肉汁を閉じ込めながら蒸し焼きに近い状態で調理できるため、外は焼き目が香ばしく、中は肉汁が閉じ込められることで、ふっくらジューシーな仕上がりになります。

「家のハンバーグ=パサつく」を卒業!

これまで家庭でハンバーグを焼くと、肉汁が流れ出てしまい、パサパサになりがちでしたよね。
牛乳パン粉や、真ん中くぼませて焼くなど、自宅のハンバーグは試行錯誤してもなかなかお店のようにはできません…。
 

でもこのハンバーグ焼き器を使えば、*まるで専門店のような“肉汁あふれるハンバーグ*が、自宅でも簡単に作れるんです!!
 

インパクト&写真映えする丸い見た目と、噛むと溢れ出す肉汁…!!
 

いつもの食事が“ちょっとしたご褒美時間”になります♪
 

ここで、普通のハンバーグとハンバーグ焼き器で焼いたハンバーグの違いをご紹介します。
 


通常のハンバーグは、表面に厚みのある焼き目が出来るため、表面のガリっとした食感と、合いびき肉の粒を噛むような歯ごたえがしっかり感じられることが特徴的です。
 

また、ヘラで押すと肉汁が滴ってきます。
 

これって、すごく美味しそうに見えますよね?
 

確かに美味しいのですが、ハンバーグ焼き器で作るハンバーグは想像を超えます!!
 


ハンバーグ焼き器で作ったハンバーグは、焼き目が薄く仕上がります。
 

中は普通のハンバーグの時はひき肉の食感が強く感じられますが、ハンバーグ焼き器のハンバーグは肉同士が一体感を持ったスポンジのような柔らかい食感に仕上がります。
 

しかしヘラで押しても、肉汁はあまりでてきません。
 

これは肉汁が外にこぼれてしまったということではく、一体となった合いびき肉が肉汁を外に逃がさないんです。
 

だからこそ、しっかり噛むと肉汁が溶けだすように中から出てきます。
 

ハンバーグが冷めると、普通のハンバーグは表面がかなり固くなってしまいますが、ハンバーグ焼き器のハンバーグは冷めても中はしっとりしていました。
 

自宅で美味しいハンバーグを食べたい方には、格之進のハンバーグ焼き器が本当におすすめです!

コスパ最高!1,200円の定食が半額で再現!?

仕事のランチに外食!!というのも、なかなかハードルが高く感じるこのご時世…
 

数年前は定食は800円ほどで食べられていましたが、今は1,200円くらいになりました…。
 

毎日のランチで食べるには、少し躊躇しますよね(笑)
 

しかし!!
 

格之進×ライソンのハンバーグ焼き器を使えば、「ハンバーグ定食1,200円」が、自宅なら約半額で再現できます。
 

もちろん、材料の選び方次第でさらに低コストに抑えたり、アレンジも自由自在!
 

ハンバーグ以外にも使うことができるので、作る楽しみもあります♪
 

格之進×LITHON(ライソン) 球体型ハンバーグ焼き器 レッド KLGC-001R
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ライソン×格之進×ライソンのハンバーグ焼きで作るスコッチエッグ風の作り方

材料
  • 豚ひき肉
  • ゆで卵
  • 胡椒

  

まずはゆで卵を作ります。
 

卵が浸かるまで水を張った鍋に中火で15分茹でれば完成。
 


 

お湯を捨てたら水を入れて、手が火傷しないように冷まします。
 

その間にひき肉に胡椒を振って、よく手でこねます。
 

手の温度で脂肪が溶けるので、それを利用して肉同士を繋げるように混ぜてください

 

ゆで卵の殻を向いたら肉を卵で包むように、おにぎりを作るかのように握っていきます。
 

作り方のコツ

お肉は少し多めに付けておくと、焼いた時のひび割れを防いでくれます

 
 

準備ができたら、ハンバーグ焼き機にセットします。
 

中はゆで卵なので、少し焼き時間を短めにして焼きます。
 

焼き方
  1. Highで3分焼く
  2. Highでひっくり返して3分焼く
  3. つなぎ目をMidleで2分焼く
  4. つなぎ目を1周するまでMidleで2分焼くのを繰り返す

 

全ての面が焼けたら、完成です。
 

今回のソースには、マヨネーズとケチャップ、タバスコを混ぜたものをかけました☆
 


 

お弁当のおかずとしても、食べ応え&ボリューム感が食欲を満たしてくれます♪
 

卵とお肉のコンビにより、たんぱく質が摂れるので午後の仕事も頑張れる!!
 

ひき肉に胡椒だけではなく塩を混ぜてシンプルに食べても良しです。
 

かけるソースを変えるとバリエーションも豊富なので、お弁当のおかずを考えるのが面倒くさい時には、特におすすめです(笑)
 

もちろん、夕ご飯のおかずとしても優秀です

 

5種のチーズハンバーグ食べ比べのレシピはこちら

まとめ

  • しっかりたんぱく質が摂れる
  • 簡単だけど、間違いなく美味しいおかず
  • かけるソースを変えてバリエーションも豊富にできる

 

私は少し疲れたな、食べ応えのあるご飯が食べたいな…という時にお世話になります(笑)
 

しっかりたんぱく質を摂ると、心なしか疲れが取れる気がするので、おすすめです。


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